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暗狐:「どもです〜wwwww!」 azarakkoさん:「馬鹿者!頭を上げるな!!」 暗狐:「えっ!?」 ――ヒュン!ヒュン! azarakkoさん:「畜生ッ!」 ――ドサッ!バスン! 暗狐:「ぎゃぁ!な、なぜ弾丸が!?ってかazarakkoさん!大丈夫ですか!?」 azarakkoさん:「お前は何を言っているんだ……ここは戦場で、私たちの墓場だろう」 暗狐:「え!?なぜに!?」 azarakkoさん:「いいかよく聞け……ネットでは毎日が戦争なんだ」 暗狐:「ネットでも弾丸が飛ぶのですか!?」 azarakkoさん:「よく聞け……暗狐」 暗狐:「は、はい」 azarakkoさん:「私は先に逝く。お前は生きて母国へ帰れ……」 暗狐:「思いっきりここ母国なんですがwwwwww」 azarakkoさん:「ここは私が死守する!早く行け!」 ――ドンッ! 暗狐:「ちょっ!押さないでくださいよwww」 ――バババババババババババババ! azarakkoさん:「……ぐっ!」 暗狐:「azarakkoさん!!!!!え、衛生兵!衛生兵ーッ!!!!」 |